こんにちは。mimoです。
いよいよ始まりましたね! 夏フェス!! ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2023!!!

はじめに

※注意勧告
会場にフェスティバル専用駐車場はありません。
会場の周辺施設への無断駐車・迷惑駐車はダメ。
無断駐車が発覚した場合は強制的に退場、または入場をお断りする。

こちらを理解した上で、確実に迷惑をかけないパーキングを利用してください。
近くのパーキングが満車でしたら、一つ奥の駅のパーキングを探すなど、電車と併用する行き方に変更をし、決して無断駐車をしないようにお願いいたします。

公式の、「車への来場および無断駐車・迷惑駐車が発覚した場合は強制的に退場いただくか入場をお断りする場合がございます。」の「車での来場」が『スポーツ公園への来場』がNGなのかそもそも『移動手段に車を使うこと』がNGなのかがはっきりと書かれていないので難しいところです。
もし、注意された場合は自己責任でお願いいたします。

今年も去年に引き続き千葉市蘇我スポーツ公園で開催されています。
ひたちなか海浜公園は駐車場があったので今年どうしたらいいか悩んでいる人も多いと思います…
この記事では私が実際に今回利用した駐車場をご紹介します!

私のざっくりスケジュール

[4日]
車でホテルルートイン市原に向かう
ホテルルートイン市原に宿泊

[5日]
ホテルから車で五井駅に向かう(徒歩で五井駅に行っている人もいた)
五井駅近くのパーキングに車を停める
五井駅から電車で蘇我駅←激混み
蘇我駅から徒歩で会場に向かう←激混み
ロッキン
会場から徒歩で蘇我駅まで向かう←激混み
蘇我駅から電車で五井駅←そんなに混んでない
五井駅パーキングから車でホテルに向かう

[6日]
ホテルから車で浜野駅に向かう
浜野駅近くのパーキングに車を停める
浜野駅から徒歩で会場に向かう
ロッキン
会場から徒歩で浜野駅に向かう←交通規制でマップ通りには歩けなかったけど、人全くいない道から帰れた。夜散歩っていう感じ。
浜野駅パーキングから車で自宅に帰る

5日に蘇我駅を使いましたが、蘇我駅から会場までの道と駅内の混雑がすごすぎて「もう蘇我駅は使いたくない…」と思うくらい…。5日の失敗から、6日は蘇我駅とは逆の方面を選びました。そしたら大当たり◎! 会場から出てしまえばストレスフリーでした。

「人混みを通るくらいならコンビニでアイスを買って食べながら帰りたい…」という考えの人にはすごくおすすめです◎笑

5日に使った駐車場も紹介しますね!(おすすめはしませんが…)

駐車場

ECOパーク浜野1

mimo.

私が6日に利用した駐車場はここ!
少し遠いいけど、会場から徒歩で行ける!

住所:千葉県千葉市中央区浜野町956-1
会場まで:徒歩30分
台数:33台
料金:12時間→250円、24時間→300円、48時間→600円
※変動する可能性あり。

私が利用したのはこちらの駐車場。10時くらいに着きましたが、他にもいくつか空いていました◎
駐車場の目の前にはファミリーマート!
歩いている途中にいくつかコンビニがあるけれど、会場に近づけば近づくほど混んでいるのでここで買うのがおすすめです!

AM10時過ぎに停めたので12時間の250円。安すぎます….

三井のリパーク 千葉塩田町

mimo.

6日にECOパーク浜野から会場に歩いている途中に見つけた、おすすめNo.1
途中にあったらショックだねって話していたら見つけてしまった…
ここ見つけた人羨ましい…

住所:千葉県千葉市中央区塩田町390
会場まで:徒歩20分
台数:7台
料金:24時間→500円
※変動する可能性あり。

ECOパーク浜野1から会場に向かっている途中に『空き』となっているパーキングを発見…(泣)
徒歩10分はそこそこ大きいので、まずは先にこちらの駐車場を確認することをおすすめします!
Googleマップの『浜野駅 駐車場』の検索でヒットしないから結構穴場です!!
近くにセブンイレブンがあります。

アットパーク五井中央西

mimo.

私が5日に利用した駐車場はここ!電車が激混みだったのでおすすめしません!

住所:千葉県市原市五井中央西1-5-16
会場まで:電車10分と徒歩18分
台数:19台
料金:24時間→500円
※変動する可能性あり。

ホテルの最寄りが五井駅で、蘇我駅まで電車で1本だったのでこちらを利用しました。しかし、蘇我駅から激混みで後悔…(泣)
ただただ五井駅に用があるならおすすめだけど、ロッキンのために利用するのはおすすめしない。もっと良いところあります。

さいごに

コンビニやスーパーなど、関係ない施設に停めたりするのは絶対にやめてください。お金を払ってパーキングを使ってください。
会場で暑くて倒れている人を見たので熱中症には十分に注意して全力で楽しみましょう〜◎

mimo.